海を愛する私が環境問題と同じくらい興味を持った”保険のイメージ”を変える仕事

あけましておめでとうございます。justInCase PRの寺尾です。
今年は当社にとって勝負の年。メンバーも昨年以上に気合いを入れて頑張っていく年。

メンバーの言葉で綴る今年の抱負を、リレー形式で公開していきます!

まずは私、PR寺尾から。

今年の抱負は不要なゴミを出さないこと。

仕事と関係ない抱負ですみません。が、これは私の入社に関係する大切なストーリーなのです。

私はダイバーです。季節関係なく海に潜ります。
海の世界を知る内に、どこか遠くの問題のように感じていた環境汚染が、とても重要なものに変わりました。
追い討ちをかけたのがこのニュース。
「クジラの胃から40キロのプラスチックごみが」!!!
「個人の小さな心がけでは何も変わらないだろう」から、「小さな汚染が世界を汚染する」に変わりました。

そして転職活動開始。

そんな意識の変化から、環境はもちろん「自分の手の届く範囲でいい、誰かがハッピーになる仕事をしたい」となんとなく思っていた気持ちが大きくなりました。もちろん環境問題解決も視野に入れて。

私のキャリアはこんな感じです。

基礎化粧品ベンチャーPR/企画→外資生命保険にて代理店育営業/育成→ファイナンシャルプランナーをしながらヨガを教える→PRエージェンシー→justInCasePR

それぞれの転職理由は省略しますが、justInCaseに入社を決めた理由は、「誰かをハッピーに」でした。

保険業界に戻るつもりは全くなかったけれど、justInCase の想いが強烈にささった。

自分が心から共感できるものを広めるためのPRがしたいという思いで次の舞台を探していたとき、justInCase を見つけました。
保険業界での経験は私自身のキャリアにとっては非常にいい経験でしたが、業界の抱える様々な問題にうんざりしていたので、保険という選択肢は皆無でした。
しかし、justInCase のわりかん保険のコンセプトを聞いたとき、ただ「すごい」と思いました。そしてなんだかとてもワクワクしました。
「支払った保険料が何に使われるのか契約者が理解できないのは当然。」
そんな保険業界で、こんなこと本当にできるの?!と思うくらい革新的で、圧倒的に顧客本位だったのです。

難病の子どもたちにサンタさんから保険金をプレゼント?

入社前、COOのShinaeからjustInCase で彼女が成し遂げたいことを聞いたとき、ワクワクした心から我ながら素敵な妄想が生まれて、「いつか、例えば難病の子どもにサンタさんが保険金をプレゼントしに行って、金銭だけでなく心までハッピーになるようなことができるとよくないですか?」と興奮して話したことがありました。

そんな突拍子もない妄想でも、いつか実現できるかも知れないという可能性を感じたのです。

本当にいいと思えるもの=わりかん保険を世に届ける

そんなストーリーを経て、海を愛する私が環境問題と同じくらい興味を持ったわりかん保険。
圧倒的なコストパフォーマンスと、スマホ完結で簡単な契約、なによりその合理性と透明性を持ったこの保険を、必要な人に届ける。
それが私の目下の抱負です。

私は本当に共感できるプロダクトに出会えました。仕事もプライベートも、手の届く範囲でいいから、生活をハッピーに変えていきたいです。

保険料ゼロ円からのがん保険をご存知ですか?

  • がんになったら80万円給付!
  • がんになった人の保険金をみんなでわりかん
  • 誰も請求しないと保険料の支払いはゼロ円
  • 毎月の保険料は最大でも500円(被保険者: 20-39歳の場合)

↓↓↓詳細は画像をクリック↓↓↓