娘の目に映る父は”スーパーマン”?!父の職場でのインターン記録。

娘の目に映る父は”スーパーマン”?!父の職場でのインターン記録。

ニュージーランドからフルリモートのチーフエンジニア大谷の娘であり、justInCaseでインターン中の大谷悠菜にインタビュー!

父の職場でインターン。恥じらいはない。

ー日本でインターンをしようと思った理由は?

私は今NZに住んでいて、2月からNZの大学に進学します。 いつも夏と冬はある程度の期間日本に戻ってますが、高校を卒業した節目でもあるし、日本での滞在を有意義にしたいと思い、インターン先を探していました。 いくつかの会社の中から、期間等の条件で決めたのが父の職場。
普段はNZにいる父も、この1ヶ月ほどは日本のオフィスで一緒に仕事をしました。

ーお父さんの職場でインターン、お年頃の娘としてはどうですか?

父の職場と聞くと、「嫌じゃない?」とか「恥ずかしくないの?」と聞かれますが、全くそんなことはないんです。
というのも、私たち親子はすごく仲が良くて、実は中学校まで父と腕を組んで登校していました(笑)
父がNZに移住を決め、家族との時間を大切にする生活を実現したことでいい関係でいられたのかもしれなません。

娘の目に映る父は”スーパーマン”?!父の職場でのインターン記録。

慣れない日本のビジネスマナーを学ぶ日々。

ー業務はどうですか?慣れましたか?

インターンでの業務は、基本的には翻訳やバックオフィス業務の見習いですが、様々な仕事をみなさんからいただいています。
難しいのは日本語のビジネスマナーや敬語です。そもそも学生なのでビジネスマナーを学ぶところからですし、日本特有の表現や敬語のニュアンスが難しいです。でも覚えは早い方なので、それを生かして日々学びながらやっています。

娘の目に映る父は”スーパーマン”?!父の職場でのインターン記録。

私から見た父はスーパーマン!プレッシャーはある。

ーお父さんの働く姿を見てどうですか?

自宅で仕事をしている時と全く変わらないです。
自宅にいると職場のみなさんとどんな話をしているのかわからないけれど、オフィスでみなさんから頼りにされている様子を見ていると、本当にすごいと改めて思います。
普段から父のことを本当に尊敬しているので、比べても何もできないのはわかり切っていますが、娘としてもがんばらないと!と、プレッシャーを感じてしまいます。

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NZの自宅からフルリモートの父は、いつもPCに向かってる。

ーNZからフルリモートのお父さん、普段はどのように過ごしているんですか?

娘の私から見ても父は本当にいい人で、仕事はもちろんですが、いろんなことを引き受けちゃう。なので、いつも忙しそうにしています。
母が「この日は家族でお出かけ」というアナウンスをした日以外は、常にPCに向かってます。
でもいつも自宅にいるので、家族との時間は問題なく持てています。

ー家族でのお出かけはどんなところに行くんですか?

カラオケに行ったり、スキーに行ったり、長いお休みだとキャンプや旅行に行きます。
カラオケは、台湾や韓国の機種のものが多いので、わからない言語でなんとなく操作するという、歌うまでのプロセスも楽しいです(笑)

これほどの父娘の仲の良さは、大谷が家族との時間を大切にしながら仕事も全力でやるために、NZ移住を決めたことが大きな要因かもしれません。
世のお父さん達、羨ましいだろうな〜。
PCに向かう時間が長いとは言え、毎日食卓を共にし、家族との時間を確保するライフスタイルを自らの意志で作り上げ、リモートというハンディキャップを感じさせない大谷の行動力、キャリアはこちらから。

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