justInCase

保険APIで、自社サービスにカンタンに
保険サービスの導入を。

数行のコードを加えるだけで、自社サービスの内容にマッチした保険加入を、サービス内のフローで完結させることが可能です。

TechCrunch Tokyo 2017
アマゾンウェブサービス賞、富士通賞、Global Brain賞
FIBC2018
Financial Innovation Business Conference
優勝、Quick 賞
B Dash Camp 2018
Spring in Fukuoka
準優勝
Plug and Play Japan BATCH 1
PnPJ 賞 - Insurtech

シームレスな保険加入が提供できます

  • サービス内で保険加入を完結することができます。
  • 適切なタイミングで、適切な内容の保険を提案できます。
  • アプリでもwebでも、どちらも導入可能です。

様々な事業者様に導入することが可能です。

レジャー
ケガのリスクがあるものに、万が一も対応できるよう保険提供を。
決済
クレジットカードの付帯保険のような気軽な保険提供を。ウォレットアプリにも最適。
ヘルスケア
ライフログ情報に基づき保険料を計算。健康増進に繋がる保険提供を。
コマース
ユーザーがサイトで購入・レンタルした商品を保護する保険提供を。

その他、ユーザーに最適な保険提供ができるよう共同開発も対応します。

具体的にどのような使われ方がありますか?

旅行、交通機関、スポーツ、イベント、ECなど。
様々なサービスに合わせて多様な保険をご用意します。

例えば、交通機関の予約時に。

予約画面の中に『ケガ保険』の申込を入れると、
ケガをする確率が高くなると思う時に訴求することができます。


ユーザが交通機関を予約する

(飛行機、新幹線、バス、レンタカーなど)


同時に『ケガ保険』に加入する

(例:予約画面に加入ボタンを設置する)

連携サービスの事業例

例えば、モノを貸し出す時に。

BtoBでも、BtoCでも、CtoCでも。モノを貸し出す時に破損リスクが気になる場合、
破損した時に修理費用が保証される『モノ保険』を貸出申込画面の中に。


破損リスクのある商品をレンタルする

(カメラ、スマートフォン、パソコン、撮影器具など)


同時に『モノ保険』に加入する

(例:選択画面の最後に加入ボタンを設置する)

連携サービスの事業例

導入手順はどうなっていますか?

事業者様と justInCase で保険代理店契約を提携した後、justInCase から事業者様サービスに対して保険 API を提供いたします。

導入までの主な4つのステップ。

justInCaseに導入検討についてのお問い合わせ。
提供方法、料金などを議論した後にご契約。
事業内容に合った保険UXを協議のうえ、開発開始。
サービス提供開始。

メディア

よくあるご質問

APIの組み込みにはどれくらいの時間がかかりますか?
どの程度、事業者様のサービスと統合するかといった組み込みのレベル感を含めて個別のご相談に応じております。お気軽にお問い合わせ下さい。
APIを組み込むために必要な費用はどれくらいですか?
費用はカスタマイズのレベル、ソフトウェア開発の規模によって異なります。個別にお問い合わせ下さい。
APIはWebサービスにも組み込めますか?
はい、アプリだけでなく、Webサービスにも組み込んでいただけます。
保険APIを組み込むことにより、お客様から保険に関する問い合わせが来たらどうしたらいいですか?
お客様対応の役割分担につきましては、個別にご相談に応じますので、お問い合わせください。また、当社ではチャットボットとの会話から保険に加入できる仕組みも開発中です。

まずは、お問い合わせください。

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